市販最強!?声枯れには『ボイスケアのど飴』をおすすめします。

D

正直、舐め切ってました。

 

のど飴だけにね!(゚∀゚)

 

ね!(゚∀゚)

 

すみません。
まだ帰らないで下さい。

今回は、今までの『のど飴』に対するイメージを540度ひっくり返してくれた『ボイスケアのど飴』についてご紹介していこうと思います。

従来の「のど飴」のイメージ

今までは

  • 「喋りすぎたり、歌いすぎて声が枯れた時」
  • 「風邪などをひいて喉が痛くなった時」

でしか、のど飴を食べる機会なんてありませんでした。

過去に龍角散やトローチなども試したのですが、味や効果がイマイチだったり、常用使いにはちょっとお高かったり…。

そして何よりも

◆「のど飴」は おいしいだけ で『効果』はない。
◆プラシーボ効果も時には大事・・なのかも?

という「気休め商品」という位置づけでした。

 

この『ボイスケアのど飴』(公式サイト)、

一番のPRポイントが

国立音楽大学との共同開発で生まれた「声とのどの為の飴」

というドーピングさながらのキャッチフレーズ。
そして、ジブリもびっくりの「の」の出現率

 

当初、そのネーミングと宣伝文には胡散臭さしか感じていませんでした(ほんと申し訳ない)

実際に食べてみた

びっくりな結果でした。

感想&効果
  • 10~20分位で腫れが落ち着きはじめた
  • 口の中が異常に潤う。
  • むっちゃスースーする!
  • 抗菌&殺菌効果のある「プロポリス」や解熱効果のある「キキョウ(漢方)」が配合されているのに特有のピリピリした感じ苦味がない
  • 例えるなら『ドクターペッパー』を上品にしたような味。

今まで食べてきたのど飴とは比べ物にならない効果に「あぶない薬でも入ってる…?」って思うレベル。

今ではレッスンや収録で声を使いすぎた日には必ずと言っていいほどお世話になってます。

あまりに褒めちぎりすぎて胡散臭くなってましたが(笑)、今までの「のど飴のイメージ」を壊してくれる本当に良い品だと思います!

アレンジレシピで使いやすく!

人前で喋る機会の多い方にはとってもオススメな「ボイスケアのど飴水」をご紹介します

ボイスケアのど飴水の作り方

【材料】
・ボイスケアのど飴・・2~3個
・お湯(水でも可能)・・200ml(マグカップ一杯分くらい)

【作り方】

  1. お湯に飴をいれ、しばらく放置(適度にかき混ぜて下さい)
  2. 水から作る場合、予めペットボトル等に水&飴を入れて放置しておく
  3. 飴が溶け出て水に色がついてきたら完成!
  4. お好みにあわせて飴の量を調整して下さい

このアレンジは

  • こまめに飲み分けれるので「水分補給」と「炎症への対処」が同時に出来る
  • 人前で喋ったり歌ったりする度に、いちいち飴を吐き出す必要がない
  • ペットボトル一本でライブや収録現場にも持ち込める

などのメリットが盛りだくさん!

レッスンに来られた声優さんやナレーターさんなど「声のプロ」の方にも絶賛して頂いたアレンジですので、みなさんも是非お試し下さいませ♪

公式キャラクター「トーン君」

この「ボイスケアのど飴」には、なんと公式キャラがいるのです。

その名も、

トーン君

以前、Twitterにて「ボイスケアのど飴」を生徒さんにお勧めしていたら、

と、リプライが。

トーン君の中にはどんな素敵なお姉さまが入っ・・ん?中の人などいない?

日々、アレンジ方法や全国の取り扱い店舗など、いろんな情報発信をしているので是非チェックしてみてくださいませ!

本日のまとめ

現段階では、市販最強ではないかと思っているこの「ボイスケアのど飴」(当社比

一番の難点は「売っているお店がそんなに多くない」ということなのです。

Amazonさんで注文すると普通の店舗より一袋30円近く安くなってオススメです!(6袋で1000円前後くらいだったはず

コスパも効果も抜群なので機会があれば是非お試してくださいませ~♪(゚∀゚)

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